しくらめんのゲームとげえむ

趣味であるアナログゲームの紹介をするブログ、のはずが ついつい日記としてそのとき好きなものに脱線するブログです。 あんまり面白いことは言ってませんが、誰かと卓を囲んで遊びたくなる後押しができてたら幸いです。 プリズムの煌めきが更新を遅らせている気がするのよ

カテゴリ:ボードゲーム > タイトル索引 は〜ほ

ある程度の人数が集まったとき、みんなに少しずつ仲良くなる機会を提供できるゲームなんてあれば...

そんなときにオススメなのがブリックパーティ!
名古屋にレゴランドもできたことだし、2017年間再熱するかなと思って最近良く持ち出しています!
ブリックパーティ
Post Scriptum、イタリア
2〜9人、5歳〜、15〜30分
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ゲームマーケット2016 秋まであと一月。
オラ、ワクワクしてきただぁ!

そんな気持ちのなか、麗しき7人の名高い芸者たちの気を引く2人対戦用ゲームを紹介します
プレゼント大作戦という正攻法オブ正攻法を展開する 悩ましさ満点の花見小路です。

花見小路

EmperorS4 Games、台湾

2人、10歳~、15分

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お手軽にできてプレイ人数に幅があるゲームというのは、活躍の機会が多く重宝しますよね。
そういったアナログゲームにはカードゲームが多いんですが今日紹介するのはタイルゲームです!
ふたつの街の物語 (Between Two Cities)
Stonemaier Games、アメリカ
※日本語版がアークライト
1~7人、8歳~、〜25分

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夏といえば花火。
昨今では技術の進歩によりいろんな形の花火が打ち上げられるようになりました。あんこうとかモンスターボールとか

そんな、日本の夏を語るに欠かせぬ花火を題材にした協力型カードゲームがあります。
しかも2013年ドイツゲーム大賞作品です
花火(Hanabi)
Cocktail Games、フランス
※日本語版がホビージャパン
2~5人、8歳~、30~45分

作者はワタクシ的にサムライスピリットや東海道からご贔屓のアントワーヌ・ボザ氏。
缶ケースに入っているので、お店で手に取られる機会も多そうですね
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GWです!
遠征先からの更新失礼します!

ワタクシ的にgigamic(ミニ)四天王と呼ぶ、オシャレで誰でも楽しめて持ち運びに適したゲームたちがおります。

本日はその一角、ピロスを紹介します。
※写真は四天王 ピロスは左上
ピロス (PYLOS)
gigamic、フランス
2人、8歳~、15分

ピロスはお互いが交互にボールを盤上に置き合い、最後にピラミッドの頂にボールを配置した方が勝ちのゲームです。

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まだまだ何度も遊びたいボードゲームがいっぱいあるというのに、未プレイのゲームがあると聞けばついそちらを優先する。
あると思います!

というわけで先日、目の前で友人が購入したゲームをご紹介。
これがなかなかに面白かったのです
パカルのロケット (Pacal's RoCket)
Piatnik、オーストリア
2~5人、8歳~、45分
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古代ローマの建築現場を監督し、建築家として名声を稼ぐボードゲーム、それが本日紹介するポルタニグラです。 
ポルタニグラ (PORTA NIGRA)
Pegasus Spiele、ドイツ
2~4人、12歳~、60~90分

開封時の日記はコチラ↓
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ボドゲにもジャケ買いがあるそうで。
本日は見事身の回りでジャケ買いされたカードゲーム、Pralayaを紹介します。
プララーヤ (Pralaya)
DOMINA GAMES、日本
2~5人、10歳~、15~30分
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街ではジングルベルが鳴り響く中、素敵な夜にぴったりなゲームを紹介します!

ブラッディ・イン (The Bloody inn)
Pearl Games、ベルギー
(日本語版がホビージャパン)
1~4人、14歳~、45~60分
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